た・ち・つ・て・と行
読本
読本
(読み方)
とくほん
(意味)
読んで習うための書物
(使い方)
お父さんが小学校で使った読本を読む
(間違い読み)
どくほん
(注意)
現在は読書も「どくしょ」と読まれているが昔は「とくしょ」と読まれていた
読み方へようこそ。皆さんはうっかり間違えて言葉を覚えていた・・・そんな経験ありませんか?恥をかかないようにこのサイトで確認しておきましょう。
読本
(読み方)
とくほん
(意味)
読んで習うための書物
(使い方)
お父さんが小学校で使った読本を読む
(間違い読み)
どくほん
(注意)
現在は読書も「どくしょ」と読まれているが昔は「とくしょ」と読まれていた
読経
(読み方)
どきょう
(意味)
声を出してお経を読むこと
(使い方)
本道から読経の声が聞こえる
(間違い読み)
どっきょう
(注意)
「どくきょう」→「どっきょう」→「どきょう」と変化したので「どっきょう」でも間違いではない
道祖神
(読み方)
どうそじん
(意味)
村の境や道の分かれ目などにある悪霊を防ぐ民間信仰の神
(使い方)
峠に立つ道祖神
(間違い読み)
どうそしん
(注意)
民間信仰の神と言ったが石像の場合もある